洗顔

メンズの正しい洗顔方法:7つの手順が図解で丸わかり!

メンズのための正しい洗顔方法
らいおん先輩
らいおん先輩
メンズの正しい洗顔ってどうやればいいんだ? 調べても女性向けばっかでよく分からないんだが……

実は「正しい洗顔方法」を知らない男性ってかなり多いんじゃないでしょうか。

肌の調子がいい時はあまり気にならないんですが、年齢と共に肌の不調が現れてくると、

  • なんとなくやってるけどこれで大丈夫かな?
  • 最近肌の調子良くないし、本当は間違ってるんじゃないか……

そんな風に不安になってきますよね。

そこで今回はメンズのための正しい洗顔方法を、7つの手順にわけて超具体的に解説していきます♪

間違った洗顔方法を回避できれば、テカリや乾燥・ニキビといった肌トラブルを防ぐことにつながります。

ぜひこの機会に「正しいメンズの洗顔方法・洗顔手順」をマスターしましょう

メンズのための洗顔方法・手順

「メンズの洗顔方法」7つの手順と5つのポイント

まず「正しいメンズの洗顔手順」はこちらです。

細かく分割すると7つのステップに分かれます。

メンズの洗顔手順
  1. 洗顔前の準備
  2. 手洗い
  3. 予洗い
  4. 泡だて
  5. 洗顔(本洗い)
  6. すすぎ
  7. 拭き取り

この洗顔の手順自体はわりと見慣れたものが多いかと思います。

そして洗顔全体の中で特に大切になるのが、5つのポイントです。

洗顔の5つのポイント
  1. ぬるま湯を使用する
  2. 顔はこすらない
  3. モチフワ泡をたっぷり用意
  4. 洗顔(本洗い)は鏡を見ながら
  5. すすぎは時間をかけて丁寧に

これから上記の特に大切なポイントを中心に7つの手順(ステップ)」を1つずつ、詳しく見ていくことにしましょう♪

ねずみくん
ねずみくん
たくさんの画像と僕たちの掛け合いで、なるべく難しくないように解説するから安心してね♪

0.洗顔回数とタイミング

洗顔は1日2回・朝と夜!
らいおん先輩
らいおん先輩
ちょっと待ってくれ! 洗顔ってそもそも毎日していいのか?
ねずみくん
ねずみくん
ゴメンゴメン、まずはそこからだよね。基本は毎日2回、どちらも洗顔料をつけて行おう♪

基本的に男性の場合も、洗顔は毎日行います。

スキンケアと合わせて「朝と夜の2回」行うのが理想です。なぜかというと、

  1. 肌の汚れをしっかり落とす
  2. 洗いすぎによる負担を減らす

こういう観点から見たときにそれがベストだからです。

「特別なひどい乾燥肌」だったりすると例外もありますが、基本的には「毎日2回・洗顔料をつけて朝晩行う」ようにしましょう。

「朝晩の洗顔の役割」や「洗顔回数」について詳しく知りたい人は、こちらの記事で知ることができます。

男性の洗顔は1日2回がベストな理由
何回がベストなの?男性の「1日の洗顔回数」とその理由「1日の洗顔回数って、男性だと何回が1番肌にいいの?」そう疑問に思うメンズに向けて、ベストな回数と理由をわかりやすく解説しました。...

 

手順1.洗顔前の準備

グレーのヘアバンドと清潔なフェイスタオル

まず洗顔前に、「ヘアバンド」「清潔なタオル」の準備をしましょう。

しっかり洗顔しようと思うと、男の人でも意外と髪は邪魔になります。

生え際の洗い残しにもつながるので、髪が短い男性もヘアバンドをつけて洗顔することをおすすめします。

男性も洗顔時のヘアバンド

こうするとおでこがしっかり出るので、髪が邪魔せず生え際もしっかり洗えますよね♪

そしてヘアバンドに加えて、「洗顔のために清潔なフェイスタオル」も用意しましょう。

汚れていないように見えても、濡れて乾いてを繰り返したタオルは雑菌がたくさん繁殖しています。

「byotrol(バイオトロール)」という除菌・抗菌剤メーカーによると、

 

洗いたてのバスタオル:1枚当たりの菌数19万
1回使用後のバスタオル:1枚当たりの菌数1700万
3回使用後のバスタオル:1枚当たりの菌数8700万

byotrol「毎日洗おう! バスタオルには菌が100億個!?」より引用

こういったデータも示されているほど。

「フェイスタオル」と「バスタオル」の違いはありますが、使いっぱなしにしたタオルの不衛生さは伝わるかと思います。

タオルが原因で肌トラブルを招いてしまう可能性もあるので、「毎朝の洗顔時にタオルは取り替える」という習慣をつけたいですね♪

らいおん先輩
らいおん先輩
ついつい面倒くさくて何日も使っちゃうけど……気をつけないとだな。

手順2.手洗い

ハンドソープを使った洗顔前の手洗い

準備ができたらまずは手を綺麗に洗います

タオルと同じく、やはり手にも汚れや雑菌が多くついていますからね。

せっかく洗顔するのに汚い手で行ってしまうと逆効果です。

水でパパッと手のひらをこするだけでなく、

  1. ハンドソープや石鹸をつけて
  2. 指の間
  3. 爪の間

しっかり洗って清潔な状態にしてあげましょう。

手順3.予洗い

ぬるま湯で洗顔の予洗いをする男性

手を綺麗に洗えたら次は予洗い(よあらい)です。

「なにそれ?」「面倒くさいからしてない」という男性も多いでしょうが、予洗いは必ず行うので覚えておきましょう

らいおん先輩
らいおん先輩
予洗いってなんだ? 初めて聞いたぞ。
ねずみくん
ねずみくん
洗顔料で洗う前に行う、下洗いのことだよ。
  1. ホコリや軽い汚れを落としておく
  2. 洗顔(本洗い)の際に汚れを落ちやすくする

この2つの理由から洗顔前の予洗いは行うべきなんですね。

予洗いには「ぬるま湯(約32℃〜34℃くらい)」を使います。

32℃を示す水温計と洗面器

手のひらにぬるま湯をためてサッと洗い流すイメージで行いましょう。

ゴシゴシこする必要はありません。

予洗いが済んだら、垂れてこないように「目の上と顎先の水だけ」を軽く拭き取ります

他の部分は拭かずにそのまま次のステップへ進んでOKです。

ねずみくん
ねずみくん
ぬるま湯を洗顔に使う理由については、下の記事で紹介してるよ。

 【何度がベスト?】洗顔は32℃のぬるま湯で:お湯でも水でもない3つの理由

手順4.泡立て

たっぷりと泡だてられた洗顔料

予洗いが終わったら、洗顔料(洗顔フォーム)を泡立てていきましょう。

ちなみにこの泡立ては非常に重要で、洗顔で失敗しないための1番のコツだといっても過言ではありません!

ねずみくん
ねずみくん
「泡立て」とこの後の「洗顔(本洗い)」は、特に大切な部分だからしっかりチェックしておこう♪
泡立ての3つのポイント
  1. 顔全体を隠せるくらいの泡の量を確保する
  2. 水分が多過ぎる「シャバシャバ泡」はNG
  3. 適度に弾力のある「モチフワ泡」を作ろう♪

「適度に弾力のある泡をたくさん使う」ことによって、洗顔時の顔への摩擦を減らすことができます。

泡立てる量としてはテニスボール1個分くらいの量を目安にしましょう。

手のひらの上に乗せられた泡状の洗顔料

このくらいの泡の量を確保できれば十分ですね。

泡の硬さは先ほども少し触れましたが「モチフワ泡」がベストです。

  • 「水分が多い泡」 → すぐに泡が消えて洗いにくい
  • 「固過ぎる泡 」→ すすぎ残しにつながりやすい

逆さまにしても落ちない程度の「適度に弾力があるモチフワ泡」を目指しましょう。

逆さまにしても落ちない弾力のある洗顔料

洗顔しやすい泡を作るには「洗顔ネット」を使う方法がかなりおすすめです。

指だけで洗顔料を泡立てるのは中々大変ですからね。

泡立てるのにコツが必要だし、時間もかかって面倒くさいです。

その点洗顔ネットなら手で泡立てるよりとても簡単です。

きめ細かい泡が短時間でたくさん作れますよ

泡立てないのはNG

らいおん先輩
らいおん先輩
……そもそも普段は泡立てずに使ってるけどやっぱマズいのか?
ねずみくん
ねずみくん
かなりマズいね。理由はいくつかあるけど、絶対に泡だててから使うようにしよう!

らいおん先輩のように「洗顔料を泡立てずに使っている男性」はかなり多いのでは?

しかし残念ながらこれは完全なNGです。

洗顔料を泡立てずに使うと摩擦で肌にダメージを与えてしまいますし、汚れも十分に落とすことができません

「普段洗顔料は手のひらで軽く伸ばすだけ」というあなたも、今日から泡立て洗顔に切り替えましょう

手順5.洗顔(本洗い)

洗顔(本洗い)4つのポイント

それでは、いよいよ「洗顔料をつけての洗顔」です。

洗顔(本洗い)は5つのコツがあるので、それを意識して行うようにします

本洗いの4つのコツ
  1. 鏡を見ながら洗顔する
  2. 2本の指でこすらず洗う
  3. 「Tゾーン → Uゾーン」の順番で
  4. 洗顔時間は40秒が目安

洗顔で中心となる大切なステップなので、1つずつ順を追って見ていきましょう♪

コツ1.鏡を見ながら洗顔する

洗面台と鏡

まず洗顔(本洗い)は必ず「目を開けて鏡を見ながら」行います。

(※今回の洗顔モデルであるマネキン君は目をつぶってますが、ご容赦ください)

鏡を見ながら洗顔することには、

  1. 洗い残しを防げる
  2. 同じ箇所の洗い過ぎを防げる
  3. リラックスして洗顔しやすい

このようにメリットがとても多いんです。

例えば、あなたが「髪の毛をセットする時」を思い出してみてください。

目をつぶってイメージだけでセットしようと思っても、なかなか上手くできませんよね。

きっとボサボサになってしまうはずです。

洗顔もそれと同じで、やはり鏡を見ながら行う方がずっと上手くできます

らいおん先輩
らいおん先輩
目を開けた方が洗顔しやすいのは分かったんだが、泡が目に入ってきちゃわないか?
ねずみくん
ねずみくん
大丈夫! 弾力のある泡を作れていれば全然垂れてこないよ♪

たしかに「水分が多すぎるシャバシャバ泡」だと、垂れてきて目に入ってしまいます。

しかし「弾力のあるモチフワ泡」なら、ちょっとやそっとでは垂れてこないので安心してください

これは実際に洗顔してみてもらうとよく分かるはずです。

コツ2.2本の指でこすらず洗う

洗顔は「薬指と中指」の2本でおこなっていきます。

両手の薬指と中指

この2本で行うことで余計な力が入りにくく、そして隅々まで洗いやすくなるんですね。

「人差し指や親指」は、日常でよく使う指なのでどうしても力が入りやすくなります。

また「手のひらや指全体」で洗おうとすると洗い残しが多くなりがちに。

それに比べいい感じに脱力できる薬指は「美容の指(美容指)」と呼ばれるほどで、洗顔にはピッタリなんです。

洗い方としては、クルクル回すように優しく指を動かしていきます。

衝撃を受ける男性もいるかもしれませんが、実は洗顔って

「こすってはいけない」んです。

ゴシゴシこすると爽快感があるし、なんだかすごく顔がキレイになった気がしますよね。

しかしこすって洗顔すると摩擦によって大ダメージ

肌に良いどころか逆効果だというわけです。

らいおん先輩
らいおん先輩
でもこすらず洗うって無理じゃないか?
ねずみくん
ねずみくん
それを可能にするのがさっき作った「モチフワ泡」なんだよ♪

たしかに「軽く水で伸ばしただけの洗顔料」では、顔をこすらずに洗うのは難しいです。

しかし「たくさんのモチフワ泡」があれば、うまく泡が手のひら(指)と顔のクッションになってくれます

手のひらに乗せられたモチフワ泡

その状態で力を入れずに指を動かすことによって、こすらずに泡を転がして洗顔できるんです

顔と指の間でクッションの役割を果たす泡

とはいえ、ずっとゴシゴシ洗いをしていた人には最初は感覚がわかりにくいかと思います。

そこでそういう人はまず、

  1. 頬の広い面
  2. あごと下唇の間のくぼみ

この辺りで試してみると「泡で洗う(泡を転がす)」という感覚がつかみやすいですよ♪

ねずみくん
ねずみくん
それでも上手くできない人は、「泡の量」と「指の力」をもう1度見直してみよう!

コツ3.Tゾーン → Uゾーンの順番で

TゾーンとUゾーン

本洗いは、「Tゾーン → Uゾーン」の順番で行いましょう

下にそれぞれの特徴を説明したので、まずはこちらをチェックしてみてください。

TゾーンとUゾーンの特徴

「Tゾーン」

  • 鼻〜おでこにかけてのT字に広がるゾーン
  • 皮脂の分泌量が多くベタつきやすい

「Uゾーン」

  • あご〜頬にかけてのU字に広がるゾーン
  • 全体的に皮脂の分泌量は少なめ

「中心と外側」

  • どちらも外側より中心部の皮脂が多くなりがち

実は洗顔料というのは顔にのせているだけでも汚れを浮き上がらせ、同時にその分肌への刺激にもなります。

つまり「Tゾーン → Uゾーン」という順番で洗顔することで、効率よく汚れを落とし肌のダメージも減らせるというわけなんですね。

それではまず泡をのせていきましょう♪

洗顔の泡をのせる順番
  1. おでこ
  2. あご

この順番で洗顔料をのせます。

まずはかたまりで良いので、パーツごとに泡をタップリとのせるようにしましょう。

洗顔料の泡をのせた顔

泡をのせたら全体にザックリ伸ばしていきます。

洗顔料を広げたシーン

こんな感じに全体(目の周り以外)にある程度広げられたらOKです。

では「Tゾーン → Uゾーン」「中心 → 外側」この順番を意識して、洗顔していきましょう。

洗顔の細かい順番(Tゾーン)①小鼻から鼻筋②おでこにかけての「Tゾーン」

鼻は凹凸があって洗いにくいポイントです。

しかし泡をしっかりつけてあげると洗いやすくなります。また「小鼻」や「髪の生え際」は洗い残しの多い箇所なので意識しましょう。

洗顔の細かい順番(Uゾーン)③あごから④頬にかけての「Uゾーン」

範囲は広いですが皮脂は割と少ないUゾーン。

洗いすぎないように、Tゾーンに比べるとサッと洗顔すればOKです。ただし「あごの周り」は皮脂も出やすいうえに洗い残しも多いポイントなので気をつけましょう。

洗顔の細かい順番(Uゾーン2)⑤皮膚の薄い目のまわりは特に優しく

最後に目をつぶって、優しく目の周りを洗えば本洗い終了です。

コツ4.洗顔時間は「40秒」が目安

洗顔(本洗い)にかける時間は「40秒」を目安にしてみてください。

  1. 範囲が広い「おでこ15秒」
  2. 狭いけど洗いにくい「鼻まわりは10秒」
  3. 少ない皮脂の「Uゾーンはサッと15秒」
メンズの洗顔時間の目安
らいおん先輩
らいおん先輩
なんか40秒ってすごく短く感じるけど大丈夫か?
ねずみくん
ねずみくん
洗いすぎは逆効果だからね、これくらいでちょうど良いんだ。

繰り返しになりますが洗い過ぎも肌には負担になります。

ゴシゴシ洗いをしてた男性は「物足りない」と思うくらいでちょうどいいはずです。

ちなみに女性の洗顔時間の理想は「30秒」なんて言われますが、

  • 女性に比べて男性は皮脂量が多い
  • クレンジング(化粧落とし)を基本しない
  • 洗顔慣れしてない人向け

ということで、男性向けに「40秒」を当サイトでは推奨しています。

とはいえ慣れない最初はもっと時間がかかると思います。

あくまで目安ですから、あまり焦って力が入らないようにしましょう

手順6.すすぎ

洗顔後に顔をすすぐ男性

洗顔がすんだらぬるま湯ですすぎます。

すすぎも洗顔と同じく「肌はこすりません」

「手のひらに水を貯めて、そこに顔を入れるイメージ」で優しくすすいでいきましょう。

髪の生え際やもみあげ部分が濡れるくらい、隅々までしっかりと。

すすぎ残しがあると肌トラブルの原因になりますからね。

30回は最低でもすすいであげてください。

  1. 髪の毛の生え際
  2. フェイスライン
  3. 鼻すじの脇
  4. 小鼻

この4つのポイントはすすぎ残しが多いので、特に念入りにすすぎましょう。

洗顔ですすぎ残しの多いポイント

すすぎ終わったら、鏡を見て洗顔料が残ってないか確認するといいですね。

らいおん先輩
らいおん先輩
面倒くさいからシャワーで流しちゃえばいいんじゃないか? マッサージにもなりそうだし一石二鳥だぞ。
ねずみくん
ねずみくん
残念だけどそれはNGなやり方だよ。僕も昔はずっとそうやってたけどね。

簡単だからとシャワーで直接すすぐ男性は多いんじゃないでしょうか?

しかしシャワーだと圧が強すぎて、敏感な顔の肌には刺激が強すぎます。

必ず手のひらに水をためてすすいであげてください。

手順7.拭き取り

タオルを優しく顔に押し当てる男性

最後は拭き取りです。

清潔なタオルで「優しく押さえながら」顔の水分を拭き取ってあげましょう。

らいおん先輩
らいおん先輩
読めたぞ、拭き取りもこすっちゃダメなんだな!

おっと鋭いですね、らいおん先輩その通りです。

「ゴシゴシこすったり」「強く押さえつけたり」すると、やはり肌にダメージを与えてしまいますからね。

タオルに顔の水分を吸わせてあげるイメージで、そっと拭き取ってあげてください。

まとめ

というわけで「メンズの洗顔方法・手順」について解説していきました。

メンズの7つの洗顔手順
  1. ヘアバンドと清潔なタオルの準備
  2. 手洗い
  3. 予洗い
  4. 泡立て
  5. 洗顔(本洗い)
  6. すすぎ
  7. 拭き取り

男性の洗顔手順はこの7つでした。

その中でたくさんポイントを紹介しましたが、いきなり全部を実践するのは無理ですよね。

これは僕も実際にそうでしたし、初めから完璧にこなそうとすると洗顔自体が嫌になってしまいます。

というわけで、

洗顔の5つのポイント
  1. ぬるま湯を使用する
  2. 顔はこすらない
  3. モチフワ泡をたっぷり用意
  4. 洗顔(本洗い)は鏡を見ながら
  5. すすぎは時間をかけて丁寧に

まずは特に大切なこの「5つのポイントだけ」を意識してみてください。

他の細かいポイントは、その後でOKです♪

らいおん先輩
らいおん先輩
また洗顔前とか、忘れた時なんかに見直すといいよな。
ねずみくん
ねずみくん
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長くなりましたが、洗顔はスキンケアにおいて基本中の基本でとても大切なもの

自分流で間違った洗顔をしている人は、ぜひ少しずつ改善して肌の負担を減らしていきましょう